
Maintenance
一元帳 ビルメンテナンス版
点検記録、
現場の
紙の
ビル管理の
一元帳は、
一元帳は、
ビル・
一元帳 ビルメンテナンス版は、
※映像は
For building owners
ビルオーナー様の メリット
ビルは
ビルメンテナンス会社の、
トラブルや緊急のときも、
- 巡回・点検・緊急・修繕の記録を、
図面の上で 関係者と 共有できます - ビルメンテナンス会社が、
その建物の図面と履歴を 確かめやすくなります - 法定の定期点検の期限の目安と履歴を、
オーナー様も 見られます 期限の目安は、 記録と周期から 計算した日で、 法令上の期限では ありません - 紙の図面が
なくても、 スマホDE図面で 目安の図面を 用意できます - 修繕の履歴が
残ります 次の修繕計画や、 売買・相続のときの説明に 使えます - ビルメンテナンス会社の作業が見えるので、
安心に つながります
一元帳の
PLATEAU data × LINE
LINE(目安の図面作成機能)で、低額から 始められる
一元帳は、
建物の3D表示は、
LINE
スマホDE図面(LINEを使って目安の図面を作成)
受付中
LINEを使うので、専用アプリは不要です
- スマホで
撮った 写真の 取り込み - 建物ごとの
保管 - 開示
(見る、 渡す) - 写真は
1枚ずつ 保存、 スマホDE図面で 作った 図面(目安)は 画面で 見られます
印刷の機能は準備中です - ブラウザでも
開けます
一元帳をお使いならご契約に含まれます
Option
3D表示 (PLATEAU)
国土交通省の
- 管理している
建物の 外見を 3Dで 表示 - 中の
間取りは スマホDE図面で 確認 - DiOは
PLATEAUの データ作成に 携わってきました

1棟につき月額300円(税別)
※スマホDE図面機能を
LINEで目安の図面を作るスマホDE図面
この
手元に
一元帳 ビルメンテナンス版に
LINEで 友だち追加
- 建物の
写真を LINEで 送って、 図面づくりを 始められます - 追加で
撮る 場所と 枚数を LINEでお 知らせします - 確認していただく
図面を LINEで 受け 取れます
スマホでご覧の
LINE ID:@443klxrj

スマホで
※映像は
PLATEAUで 建物を 3D表示するオプション
国土交通省の
※映像は
一元帳は
PLATEAU(プラトー)は
LINEは
Optionの
こんな 困りごと、 ありませんか
- オーナーに
「この修繕は本当に必要ですか」と 聞かれ、 過去の 記録を 探すのに 時間がかかる - 必要な
図面が、 紙や PDFであちこちに 分かれていて、 すぐ 見つからない - 法律で
決まった 定期点検の 日程や 結果が、 担当者ごとの メモや 表に 散らばっている - トラブルのとき、
オーナー・ 保守会社・ 管理側で 話がかみ 合わず、 解決が 遅くなる - 担当者が
代わると、 その ビルの 修繕の 経緯が 分からなくなる
4つの 強み
① 記録が、 オーナーへの 説明の 証拠になる
点検や
② 記録が 積み 重なると、 ビルの 歩みを 伝えやすくなる
記録は
ビルを
③ 法律で 決まった 定期点検を、 登録から 完了まで 追える
法定の
次に
④ オーナーと 保守会社が、 同じ記録を見られる
オーナーと
主な 機能(9つ)
| 機能 | できること |
|---|---|
| 図面管理 | 紙や 図面がない |
| 設備管理 | 設備台帳・ |
| 発注管理 | 依頼から |
| 協力会社連携 | 新築時の図面や |
| 写真管理 | 点検や |
| ビル年表 | ビルの |
| 報告書・ | 報告書や |
| 案件管理 | 都度の |
| フロア・ | フロアごとの |
Demo version
お試し版で 確かめる
登録なしで参考例の
使い始めから日々の管理まで、
- 1 どちらの立場で
見るかを選ぶ「ビルオーナーとして見る」か、 「ビル管理会社として見る」かを 選びます
この切り替えは見るだけで、選んだ内容は保存されません - 2 相手を登録して
つながるビルオーナーは ビル管理会社を、 ビル管理会社は ビルオーナーを登録して、 連携します
連携が済むと、どちらの立場でも 初期入力に 進みます - 3 建物を登録する住所から
建物を探し、 用途や階の数を入れます
3D表示のオプションを選ぶと、国土交通省の PLATEAU(プラトー)データによる 3D画面で 建物を確かめられます - 4 図面を作るスマホで撮った写真から
平面図を作ります
3D表示のオプションを選ぶと、立体図の型を選び、 立体図に合わせられます - 5 耐震と水没対策を
入れる耐震構造と水没(浸水)対策を、 建物ごとに入れます
ビル管理会社は、ビルオーナーの許可を得て入力します準備中 - 6 選んだ立場の
最初の画面で 災害の情報を見るビルオーナーは、 登録した耐震・水没対策を、 ビル管理会社は 建物の一覧を 確かめます
どちらの画面にも、気象庁の地震・大雨の情報の帯・ 浸水危険度情報への リンク・ 標高の地図が 出ます準備中
気象庁などの公開情報を 表示・通知するだけで、 DiOは 危険度を 判定しません - 7 ビル管理会社の
日々の作業と 法定点検巡回・点検・緊急・修繕を 記録し、 協力会社を登録して 依頼し、 法定点検の期限と結果を 入れます
画面は参考例のビルです 入力した内容は保存されません 実際の依頼は送られません
出典:3D都市モデル PLATEAU(国土交通省)、地理院タイル(国土地理院)を加工して作成
Inspection notices
法定点検の日を、 前もってお知らせ
法定点検の日が近づくと、
- メールでのお知らせと、
ビルオーナーと ビル管理会社への 同時のお知らせ準備中 - 点検の準備や
立ち会いの段取りを、 早めに 進める目安になります - 次の点検日は、
一元帳を 使い始めるときに 入力します - 点検日を
過ぎたときは、 画面を 赤く表示します
Emergency
緊急のときに すぐ動ける
緊急の
どの場所で
場所ごとの 設備の候補
場所を選ぶと、
屋内
部屋・通路・エレベーター・階段・機械室・トイレ
設備の候補:天井・照明・空調室内機・給排水管・警報設備・非常用照明・防火戸・エレベーター・受変電設備・便器と温水洗浄便座など
屋上
屋上面と屋上の設備
設備の候補:受水槽・高置水槽・エアコン室外機・防水層・手すり・ルーフドレン・避雷針など
1階の屋外
敷地・通路・塀・植込み
設備の候補:排水ます・屋外のキュービクル・敷地内の通路・ブロック塀・擁壁・植込み・看板など
外壁
壁面と取り付けたもの
設備の候補:タイル・モルタル・ひび割れ・サッシ・窓ガラス・看板・雨どい・バルコニーの手すり・避難器具など
地下
地下の部屋と設備
設備の候補:排水槽・排水ポンプ・受水槽・電気室・換気設備・駐車場の阻集器など
人の緊急
倒れている人・
- どの場合も、
まず119番を 案内します - 飛び降りと、
不審な状態で 亡くなっているように見えるときは、 110番も 案内します - 不審者や
不法侵入者のときは、 110番か 警備会社へ 連絡するよう 案内します - ビルの
AEDの場所を 示します - この画面では
写真を撮りません - 記録を見られるのは、
ビルオーナーと ビル管理会社の 責任者だけです
駐車場の種類を 選べます
初期登録で、
機械式、
選んだ種類に
協力会社を 呼べます
緊急の画面から、
清掃会社・
外壁の異常の 報告準備中
ビル管理会社が
ビルオーナーは
気象庁の 発表を 表示します準備中
- 気象庁が出す
地震・大雨の 発表を、 建物の地域に 合わせて 表示します - 発表の文は
書き換えず、 出典と時刻を 付けます - 発表が
変わると 画面も変わります - ガス漏れ・
ガス爆発・ 地震・大雨・台風ごとに、 連絡先と ビル管理会社の 点検項目を 示します - 震度4以上と
大雨の警戒レベル4・5は、 赤の帯で お知らせします - 警報は
気象庁が、 避難の情報は 市町村が 出します 一元帳が表示するのは、 気象庁の発表です
浸水への備えに、 地図と気象庁への リンクを 表示します準備中
- 建物のアイコンを
地図の中心に 置き、 下に 気象庁の浸水危険度情報へのリンクを 表示します - 台風や
大雨などでの水没(浸水)危険度情報はこちらから(気象庁リアルタイムデータ) - 地図は
上下の二段です 上は 国土地理院の標準地図に 色別の標高図を 重ねた建物のまわりの地図で、 下は 標高だけの広い範囲の地図です - 標高が
周辺より低い場合は、 気象庁の情報を 見て備えをご検討ください - DiOは
危険度を 判定しません 標高と 気象庁の情報を、 そのまま表示します - 標高の文と
同じ書式で、 耐震構造(新耐震・旧耐震・該当なし)と 水没(浸水)対策(対策済・未対策)を 表示します - 出典:気象庁、
国土地理院(地理院タイル)
Beyond buildings
これからの 広がり
- ビルメンテナンス版巡回・
点検・ 緊急・ 修繕の記録と 図面を、 ビルごとにひとつにまとめます - 自治体の庁舎など庁舎・
学校・ 病院・ 介護施設などの分類があります - 罹災証明書と被災前の記録ふだんの記録が、
被災前の記録として積み上がります - 工場向けの管理と健全度工業などの施設では、
健全度が 加わります - 工場の災害対策工場も、
災害対策を 重視しています
※罹災証明書 認定は市町村や保険会社が行い、
使い方動画
はじめての
※写真は

初期導入編
※映像は

日々の
※映像は

スマホ写真での
※映像は

図面操作編
※映像は

法定点検編
※映像は
料金
ビルの
料金を
料金を
オプション
- 容量追加:50GBごとに
月額5,000円(税別) - 3D表示
(PLATEAU) :1棟につき 月額300円(税別)
国土交通省の3D都市モデル PLATEAU(プラトー)を 活用した 建物の 外見の目安です
中の間取りには 「スマホDE図面」が おすすめです
お支払いのきまり
- 料金は「1パック『1棟』プラン」「1パック『4〜5棟』プラン」のように表します(パックは棟数、プランは金額(月払いプラン・年払いプラン)を指します)
- 決まった棟数を超えて足す棟の枠は「追加枠」といいます
- 年払いプランは、月払いプランの12か月分から15%引きです(例:93,600円→79,560円)
- 全額返金(最初のお申込みに限り、決済成立日から月払いは30日、年払いは14日以内)は、最初のお申込みだけが対象です
- 追加枠の購入と、より大きいパックへの変更の差額は、返金の対象外です
- 決済に失敗したときは、3日後にご利用を停止します(利用停止中はデータを削除しません)
- データは、解約の日(停止したまま次の支払日を迎えて自動で解約となった場合を含みます)から50日間保存します
- パックの変更は月割りで、翌月から反映します(日割り・週割りはしません)
スマホDE図面(一元帳ライト版):受付中/一元帳をお使いなら、スマホDE図面は一元帳のご契約に含まれます/単独でのご利用はオプションで月額3,980円(税別)
位置をつかむには
機械や
開発の 背景
一元帳シリーズでは、
考え方と