
Sumaho DE Zumen
スマホDE図面
スマホDE図面
過去の 情報と 今の 写真を 差分解析して、 図面に 反映
公開情報・
差分解析とは、
受付中
- 過去の
情報 (公開情報・ PLATEAU・ 地図) で 図面の 土台を 作る - スマホで
撮った 今の 写真を LINEで 送る - 差分を
解析して 図面に 反映、 写真が 増えるほど 正確に
過去の 情報が 土台、 今の 写真で 差分を 反映し 図面へ 一元帳で 情報共有が 手軽に
あらゆる
土台過去の
公開情報
登録した
※見取り

PLATEAU (プラトー)
国土交通省の
地図
国土地理院の
今スマホの

今の 写真で 違いを 反映
スマホで
今の
方角と 向きの 決め 方
1
住所を
緯度・ 経度に 登録した
住所から、 地図上の 位置 (緯度・ 経度) を求めます 2
PLATEAUで
東西南北を 知る 国土交通省の
PLATEAU (プラトー) データの 建物の 外形は、 地図上の 本当の 向きで 記録されているので、 建物の 東西南北が 分かります 3
道路の
地図で 正面と 入口を 決める 国土地理院の
地図などの 道路の データから、 建物の どの 辺が どの 道路に 面しているかを 調べ、 正面と 入口の 向きを決めます 4
写真で
確かめる スマホの
写真で、 入口や 通りの 見え 方を 確かめます
PLATEAUが
どちらも
スマホから 写真を 取り 込む 意義
公開情報と
写真は、
今の
姿で、 図面を 最新に 見取り
図や 図面は 作った 時点の 情報なので、 改装・ テナントの 入れ 替え・ 設備の 更新で、 今とは 違うことがあります 写真で
今の 姿を 確かめ、 図面を 最新にします 見取り
図にない 設備を 載せる 分電盤・
空調・ 消火器・ 配管など、 見取り 図に ない 設備の 位置を 図面に 載せられます 
写真が
場所とひもづいて 残る 写真が
図面上の 場所と ひもづいて 残るので、 点検・ 工事・ トラブルの ときに、 どこで 何が あったかが すぐ 分かります 関係者で、
同じ 写真と 図面を 出入りする
協力会社・ ビル管理会社・ オーナーが 同じ 写真と 図面を 共有でき、 工事前後の 記録や クレームへの 備えに使えます LINEで
送るだけ LINEで
送るだけなので、 現場の 誰でも 写真を 追加できます 写真が
増える ほど、 図面は 正確になります
撮影の 流れ
一元帳に
1
一元帳で
建物を 登録 建物名・
住所・ 階数・ 種類を、 先に 一元帳で 登録します 登録した
住所から、 図面の 土台を作ります 2
専用リンク
(QR) から 建物に 入る 一元帳の
建物の ページの 「物件撮影」 から、 その 建物の 専用リンク (QR) を出します LINEで
読み 取ると、 その 建物の 撮影が 始まります、 リンクは 14日で 切れ、 取り 消しもできます 3
撮影
最初に
「1つの 階で 目安◯枚」 とお伝えします 撮った
写真は、 そのまま LINEで 送ってください 4
信三が
撮り 足す 場所をお伝え 送り
終えると、 信三が 足りない 場所を 調べ、 撮り 足す 場所を 1〜3か所、 場所の 名前で お伝えします (例 「2階の 北東の 角 (ROOM8の あたり)」) 「おつかれさまです、
あと 1か所で 終わりです」 のように、 終わりが 見える 案内です、 それでも 足りなければ、 信三が 続けて ご案内します 5
目安の
図面を 確かめる 確かめていただく
図面は、 LINEで 1回だけ お送りします 部屋や
設備の 位置が 合っているか、 確かめてください

この
- 現場で
続けて 撮れるので、 二度 手間に なりません - LINEに
図面が いくつも 残らないので、 混乱しません - 撮り
足しは 場所で 1〜3か所だけなので、 終わりが見えます
※信三は、
公開情報の 図面と、 写真を 足した 目安の 図面
写真を
新築時の図面ほどの
① 公開情報だけで

② 写真で

③ 写真を

関係者みんなで 使える
管理する 人
ビルメンテナンス会社や
写真を 送る 人
現場の
見るだけの 人
オーナーなどが、
複数人で 撮ると、 図面づくりが 楽になります
1
同じ
専用リンク (QR) から、 何人でも 撮れます 撮影者それぞれの
LINEから、 同じ 建物の 写真を送れます 2
各階の
枚数と 人数がその 場で 分かる LINEの
階ボタンで、 全員分を 合わせた 各階の 枚数・ 人数が その 場で 見えます、 撮り 終えたら 「この 階は 撮影完了です」 を押します 3
日時と
撮影者が 残る 写真ごとに
日時 (撮影日時、 取れない 場合は 受け 取った 日時) と 撮影者が 記録されます 一元帳で
図面を 作る ときの 情報と して 示され、 写真は 「今」 の 根拠になります 4
「送った
写真を 見る」 で 一覧 LINEの
メニュー 「送った 写真を 見る」 で、 送った 写真を 日時と 撮影者つきで 一覧できます
2階34枚 2人
この
写真を
料金
- 一元帳ライト版
(スマホDE図面だけを 使う 場合) - 月額3,980円
(税別)、 年払いプランは15%引きで年額40,596円 (税別) - 一元帳 ビルメンテナンス版をお使いの
場合 - ご契約の
棟数までは 別料金なしです - 3D表示
(PLATEAU) オプション - 一元帳のご契約があればお申込みいただけます
(1棟につき 月額300円 (税別))
お支払いのきまり
- 料金は「1パック『1棟』プラン」「1パック『4〜5棟』プラン」のように表します(パックは棟数、プランは金額(月払いプラン・年払いプラン)を指します)
- 決まった棟数を超えて足す棟の枠は「追加枠」といいます
- 年払いプランは、月払いプランの12か月分から15%引きです(例:93,600円→79,560円)
- 全額返金(最初のお申込みに限り、決済成立日から月払いは30日、年払いは14日以内)は、最初のお申込みだけが対象です
- 追加枠の購入と、より大きいパックへの変更の差額は、返金の対象外です
- 決済に失敗したときは、3日後にご利用を停止します(利用停止中はデータを削除しません)
- データは、解約の日(停止したまま次の支払日を迎えて自動で解約となった場合を含みます)から50日間保存します
- パックの変更は月割りで、翌月から反映します(日割り・週割りはしません)
一元帳ライト版の
LINEで友だち追加(お問い合わせ)
認証済の
- お問い合わせは、
ここから 友だち追加してください - 建物の
撮影は、 一元帳で 登録した 建物の 専用リンク (QR)から - 撮り足す場所と、
確かめていただく 目安の 図面は、 LINEで届きます
スマホで
LINE ID:@443klxrj

一元帳は
PLATEAU
LINEは
3D画像:国土交通省 3D都市モデル
※写真・